シゴトとやりがい“できない”が
“できない”が
“できた!”に変わる。
その瞬間に、立ち会う仕事。
「保育士として働いているけれど、このままでいいのかな…」
そんな思いを抱いたことはありませんか? CREDOが提案する次のステップは、“児童指導員”という新しいキャリアです。
児童指導員とは?子どもたちの笑顔を支える、
子どもたちの笑顔を支える、
専門職です。
発達に特性のある子どもたちと関わり、学習や生活のサポート、社会性を育むプログラムづくりまで担う仕事です。保育士や教員として積み重ねてきた経験が、そのまま活きます。
CREDOでは、なかでも“運動療育”が中心。ドイツ・ライプチヒ大学で学ばれる発育発達の運動学の知見をベースに、自社で体系化した運動プログラムを使って、遊びや運動を通じて子どもの「できた!」を一緒に積み重ねていきます。
遊びながら、成長できるように導くこと。それが、児童指導員のいちばん大切な役割です。
CREDOが目指すもの 
「楽しい療育」で、できる喜びを積み重ねる。
CREDOは、発達に特性をもつ子どもたちが、楽しみながら成長できる場所をつくっています。
スタッフは、子どもの自信と笑顔を育てる「伴走者」です。
「やらせる」のではなく、一緒に楽しみながら。小さな「できた!」を見逃さず、子どもと一緒に喜べる人を探しています。
働き方 
無理せず、長く続けられる働き方を。
- 完全週休2日制(土日休み)年末年始・夏季休暇もあります。
- 残業は少なめ(月平均8時間程度)管理者が率先して「みんな、帰るよ」と声をかけます。
- ゆとりある人員配置指導員1人あたり、子ども2〜3人。一人で抱え込みません。
- 有給休暇が取りやすい子育て中の方や、プライベートを大切にしたい方も安心です。
- 昇給・賞与あり/社会保険・交通費支給昇給年1回、賞与年2回(業績・成績による)。
児童指導員・北田 瑞季
研修とキャリア

経験を、次のステージへ。
運動療育に関する専門研修で、発達・心理・運動の知識を実践的に学べます。保育士や教員の経験に新しいスキルを重ねることで、できることが広がっていきます。リーダー・管理職へのキャリアアップの道もあります。
児童指導員になるために
あなたの経験が、次の一歩をつくります。
次のいずれかに当てはまる方は、児童指導員として働けます(児童指導員任用資格)。
- 保育士
- 社会福祉士
- 精神保健福祉士
- 小・中学校、高校の教員免許
- 4年制大学の関連学部を卒業した方社会福祉学・心理学・教育学・社会学
- 高校卒業後、2年以上児童福祉事業に従事した方
送迎業務があるため、普通自動車免許(AT限定可)が必要です。福祉や発達支援の知識に自信がなくても、基礎から実践まで学べる研修を用意しています。「当てはまるか分からない」という方も、まずはお気軽にご相談ください。
CREDOで働く魅力
チームで、子どもの未来を支える。
CREDOのいちばんの魅力は、職員同士のチームワークです。日々の出来事を共有し合い、子どもの成長を全員で見守る。小さな気づきも、すぐに相談できる職場です。
「一人で抱え込まない」「みんなで考え、みんなで支える」——そんな文化が根づいています。